プレアデス星団プレアデアンのサポート
- ryo3love

- 8月9日
- 読了時間: 5分
✨私たちとプレアデアン——シリウスの光と共に歩むDNAの記憶
わたくし自身が、本格的に霊的貢献+霊的奉仕を始めた2001年以降
ずっと**シリウスのサポートチーム**に支えられて来たことは幾度となくお伝えして来た通りです。常に彼らの洗練された力強い導きが、私の背後を支えて来ています、勿論今も…。
そしてプレアデアンとの関わりは、明確な招待とサポートを受けた2016年10月。
これも私のFacebookで写真と共に公開した通りです。
目的は私のDNAアクティベーション、
そう、彼らがアクティベートに携わってくれたのです。
同時に皆様に提供しているDNAアクティベーションの手法も彼らから修得しました。
これは「知識として知る」というレベルを超え、細胞の奥深くで「思い出す」という体験。
✨プレアデス星団☆プレアデアンとのミッション・DNAアクティベーション
3泊4日位の予定で、和歌山県橋本市にある ゆの里 お水の宿 このの
(2010年、南紀白浜に移住してから当社も月のしずく代理店になり定期的に利用していた)大好きな 月のしずくの恩恵を受けながらの DNAアクティベーションでした。
これほど整った環境とタイミングは、あり得ない奇跡の連続でしたね☆
懐かしい… もう、10年も前のことです、あっという間でした
帰路もずっとUFOが追跡するように見守ってくれていた記憶と映像も、
今も鮮やかに残っています(Facebookで見てね)✨
確かにここから急激に変わったし、特別な修行をした訳でもないのに
オーラ透視の専門家・30万件の鑑定実績と定評があるTさんから
「途轍もないオーラ」「ダイヤモンドオーラ」と賞賛を受けるほどになっているのは、こうした多くのサポートの積み重ねのお陰だと認識しているし感謝しているわ。
プレアデアンは、私たちを「管理」するためではなく、
『目覚めのタイミングをそっとサポートする』ために、寄り添ってくれた存在。
シリウスオンリーだった私にとって、全てが目新しい体験
理解が追い付かない部分もあったけれど、彼らは根気よく寄り添ってくれた。
✨プレアデス星団☆プレアデアン
彼らは、自己主張を一切しない、静かに寄り添う「影」のような存在
でも…この時は ちょっと強化合宿のように厳しくもあった(笑)
シリウスとプレアデスは、別々の存在ではなくて…
私はシリウスの光を土台にしながら、
プレアデアンのサポートを受けて、地球での使命を歩んできたのでした
以降、『ゆの里 お水の宿 このの』で、ごく一部の卒業生の方々の
個人セッション、個人プログラムを開催することになりました。
この必然に続きがあることを既に自覚していらっしゃるでしょう?
理由もなく、ここ(このの)で、私たちと合流し
月のしずくの恩恵を受けながら”魂の覚醒”に歩を進めた訳ではないのです。
日本中から遠路はるばる飛行機で訪れ このエネルギーに触れ進化(神化)のプロセスを歩んだことの深い意味。次に繋がる選別であったと近々知ることに必ずなるでしょう☆
神域覚醒~神化へのプロセスです☆
そして今、ライオンズゲートの期間。
プレアデアンが私たちに伝えたいメッセージは、とてもシンプル。
「あなたたちは、もう十分に準備ができています。
恐れを手放し、自分の中の光を、ただ信じてください。
私たちは、あなたたちが自分自身を思い出す瞬間を、ずっと見守っています。」
プレアデアンは、派手な奇跡を起こすために来ているのではなく
静かに優しく寄り添ってくれる存在。
これまでの実体験からお伝えすると…
✨プレアデス星団☆プレアデアン
彼らは、自己主張を一切しない、静かに寄り添う「影」のような存在だから
世界が期待しているようなオープンコンタクト——は、ないだろうとお伝えしたい。
人類の前に堂々と姿を現し、直接介入してくる——などは、正直なところ疑問。
プレアデアンは、人類を導くために姿を現す存在ではなく、
私たちが自分自身を思い出すまで、静かに寄り添い続ける存在。
その在り方こそが、彼らの最も美しいサポートの形なのだと、
私たちは感じているし理解しているの。
そして、大切なことだから 付け加えておく…と。
✨シリウス星人、シリアン
彼らは物理次元の存在ではなく、プラズマ生命体。
肉眼では見ることは出来ないし、触れることは出来ないわ。
私がこれまで認識してきた彼らは「眩しい光」としての顕現。
(その眩しい光にも個々の個性はあるけれどね)
意思疎通もテレパシーで、ダイレクトに伝えて来る光通信メッセージ。
だから、シリアンのオープンコンタクトも、基本的にないわ。
がっかりさせてしまったかしら?
もしも、この地球で「姿を見せる」という形のコンタクトが起きるとしたら…
それはシリアンでもプレアデアンでもなく、グレイ系の異星存在だろうと
—— 予感しているの。
私たちにとってのサポートは、派手な出現ではなく、
DNAの奥で光が目覚める瞬間や、帰路を静かに見守られていたあの感覚のように、
「主張しない存在感」として在り続けてくれたものだったから。
その静けさこそが、本当のサポートなのだと信頼しているわ☆
ここに繋がったソウルファミリーの皆様との再会を楽しみに
蒼星シリウスより愛を込めて…
El GRACE Diamond Galaxy




