シリウスミッション~エジプト神話~
- El GRACE

- 2月10日
- 読了時間: 3分
更新日:2月12日

三千年の時空を超えた 出雲王国時代の記憶回帰に始まり
事業の拠点を関東に移して、しばらくして
魂の家族(美薗)から連絡があり再会。彼は、ギターを片手に現れ、人生を伴にすることに
始まりは、エジプト神話の神々カルマの昇華から幕開けた
湘南のマンション向かい地下にインド料理の店に会食に訪れた時、
私たちを迎えたのは、無数のセリアンスロープ セべク(ソボク)を引き連れたセ〇神。
~エジプト神話の神々~ との運命の邂逅、ドラマの始まり…
今思い返せば…
まさしくシリウスミッション、異次元世界の扉、その深層が開かれた瞬間でした。
ふっ…と、脳裏に浮かんだのは、マスターヒプノ講座開催時に
講師の私自身がクライアント役になり
「私の魂が最も輝いた過去世」に回帰した時に現れたのは、イシス。
エジプト神話で語られるような(船底で人間が櫂で船を漕ぐ)世界ではなく
ナイル川を優雅に周遊する王家の船は、水面から浮かんだ状態
反重力で、移動するヴィジョン、体感でした。
私たちが歴史で学んだ情報とは、事実は異なる。
霊的成長の旅の中で、実体験から理解はしていたけれど、再確認の日々。
美薗は、魂の輪廻に・ホルス・空海・などの個性が存在していて
2010/11/24 まで、シリウスミッションを伴にすることになる、この日
美薗の思い出も、ホルスの戦いも、空海の癒しも・・全て完了して宇宙に帰還。
※本人自身が回想録に記している、シリウスのサポート、ウォークイン。
時を同じく、クライアント(相談者)、受講生の方々の過去世その記憶から
エジプト神話に関係する物語が展開したことも明記しておきたい。
サポート、ウォークイン、様々な形で、高次元存在が関り一時的に
意識レベルが上昇したり、彼らのカルマを代理のように解消する役割があったとしても
それら全ては、魂レベルでの”契約”であり”約束”であったということ。
魂レベルか、DNA情報か、同じ情報を共有するツインフレームの役割分担か、
何れにしても 個々の魂の決め事であり、宇宙の青写真に記された計画の一部。
私自身、イシスのサポートを受けていた当時の意識レベルは、600~平和。
現在は、540~歓び。高次元のサポートその影響力は多大であったということ。
エジプト神話の神々は、私たちという代理人を通じてカルマを昇華し、宇宙に帰還。
2012年12月21日 が、タイムリミットだったのでしょう。
湘南での暮らしは、まさしく異次元そのもの
龍神、霊的霊的次元の存在は勿論、地球外生命体、地底世界アガルタ、12神界の神々…
日々の情報量の多さに戸惑いながらも遅れを取り戻すべく
霊的貢献・霊的献身に最善を尽くすのみであったと回想しています。

舞台は、湘南・江の島から、南国のリゾートへ 2010年





コメント