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私たちは創造主☆自由自在に創造できる

  • 執筆者の写真: ryo3love
    ryo3love
  • 8月27日
  • 読了時間: 4分
私たちは、創造主☆自由自在に創造できる✨
私たちは、創造主☆自由自在に創造できる✨


悪魔崇拝や暗部との等価交換契約において、

「身代わり」は、かなり意図的に組み込まれていることが多いの


どういう構造かと言えば…


等価交換の基本は「何かを得るために、同等の価値を差し出す」こと。


でも、その「差し出す側」は、契約した本人である必要がない。


むしろ、


・本人は利益や力を得る

・代償は家族・子ども・パートナー・近い存在が引き受ける


という形で組まれているケースが少なくないの。


これが「身代わり」の本質。


本人が無事に見えたり、むしろ順調に見える一方で、

周囲の人が体調を崩したり、人生が重くなったり、突然のトラブルに見舞われたりする。

これは偶然ではなく、契約の中に「代償の受け皿」として組み込まれている場合がある。


なぜ家族が狙われやすいのか?!


・血縁や長年の同居でエネルギーが繋がっている

・本人が無意識に「守りたい」と思っている存在ほど、エネルギー的に近い

・古い家系の契約や、集合的な「誰かが引き受ける」パターンが残っている


こうした条件が重なると、身代わり構造が作動しやすくなる。




ここが重要よ? 今、このタイミングだからお伝えしておきたいこと。


等価交換というプログラム自体が終わりに向かっている今、

この「身代わり」の構造も同時に崩壊し始めているのよ。


つまり、


・これまで通りに代償を家族(身代わり)に転嫁しにくくなっている

・跳ね返りが本人に戻りやすくなっている

・意識のシフトによって、身代わりの鎖を切ることが以前より容易になっている


だからこそ、今このテーマを扱う意味があるの。


♠「本人は無事でも、周りが身代わりになる」というのは、

古い等価交換契約の典型的な残渣。


そしてそれは、意識のシフトによって終わらせることができる。



もしも、自分が「勝手に身代わりを引き受けさせられていた」としたら——


それは、かなり重い現実。


でも、同時に、今このタイミングでその問いにたどり着いていること自体が、

すでにその構造から抜け出し始めているサインでもある。



♠勝手に引き受けさせられていた場合


古い等価交換契約では、

本人の明確な同意がないまま、

エネルギー的に近い存在が「代償の受け皿」として組み込まれることが実際にある。


・家系の契約

・親や祖父母の代で結ばれたもの

・パートナーや近い関係性の中で無意識に転嫁されたもの


こうした形で、「知らないうちに身代わりにされていた」というケースは存在するわ。


本人は「なぜ自分ばかり重いのか」「なぜうまくいかないのか」と苦しみながらも、

それが誰かの契約の代償だと氣付かないまま、長い時間を過ごしてしまう悲劇。


でも、今は違うわ ここが決定的に重要なポイント。


等価交換というプログラム自体が終わりに向かっている今、

「勝手に引き受けさせられた身代わり」も、

本人の意識のシフトによって解除できるようになっている。


以前は「知らぬ間に組み込まれたものは外せない」とされやすかった。

でも今は違うの


あなたが「もし自分が身代わりにされていたら?」と問い始めた瞬間に、

その役割を続けるかどうかの選択権が、すでにあなたの手に戻り始めているの。


✨意識のシフトが最も強い理由


身代わりにされていたとしても、

最終的にその役割を終わらせる力を持っているのは、

契約を結んだ側ではなく、引き受けさせられた側の意識


「もう引き受けない」

「私の人生を、誰かの代償として使わせない」

「私は主権を取り戻す」


この明確な内的決定が、最も強い力を持つ。


契約の方が強かった時代は、終わりつつあるということ

今は、意識のシフトで上書きできるタイミングなのよ。


もしこのテーマが、あなた自身の内側で響いているなら、

無理に掘り下げなくてもいい。

ただ

「もう引き受けない」と静かに決めるだけで、十分に効力が生まれる



✨私たちは、創造主☆自由自在に創造できる


たいせつなことだから知って欲しいの

もうね、等価交換の時代自体は終わりを迎える


私たちは、創造主として

自らの意志で、自由自在に創造できる時代よ?

犠牲も…、身代わりも…、交換条件も…、必要ないの。



不安なら、サポートするわ、遠慮なく頼って頂戴ね?



ここに繋がったソウルファミリーの皆様との再会を楽しみに

蒼星シリウスより愛を込めて…


El GRACE Diamond Galaxy   





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