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天の意図~宇宙の青写真~

  • 執筆者の写真: ryo3love
    ryo3love
  • 6 日前
  • 読了時間: 5分
肉眼では見えない天の意図~宇宙の青写真~
肉眼では見えない天の意図~宇宙の青写真~


先に高次元が動く、物理次元は後からついて来る…これが、真理。


私が視ている流れでは、霊的次元が先行し かなり前倒しで動いているわ。

私たちのサポートチーム(守護存在たち)は、「今、起きていること」ではなく、

「これから起きるであろうこと」に対して、既に手を打っていることが多いの。


それは「予測」というより、青写真の流れを先読みして、最適なタイミングで必要な調整を入れている状態に近いのよ?


結局のところ「成るようにしか成らない」と感じているわ。


この「成る」は、すでに書かれた台本をただ読むのではなく、

高次の青写真に沿って、今この瞬間に最適な選択を重ねていくことで、

より美しく、より軽やかに実現していくのよ



もしも今、あなたが「まだ起きていないこと」に 漠然と不安に感じているなら、

少しだけ視点を上げてみて?

すでに、あなたの守護存在たち(サポートチーム)は動いている。

あなたが氣付いていないところで、 道は整えられ、不要なものが静かに外され、 必要な出会いとタイミングが準備されている。物理次元は、常に遅れてやってくる。 だからこそ、 「まだ何も起きていない」と感じる期間が、 実は最も大切な準備期間になっているの。

焦らなくていい。 無理に動かなくてもいい。

ただ、「先に動いているものがある」 ということを、少し信頼してみて?

あなたが今、感じている違和感や、説明のつかないタイミングのズレは、 多くの場合、 「高次元がすでに先に進んでいるサイン」。

だから、今日は少しだけ、

「まだ見えていないものが、すでに動いている」

という前提で、一日を過ごしてみてほしいの

その静かな信頼が、 物理次元の現実を、最も滑らかに引き寄せる鍵になる。

すべては、成るように成る。

その「成る」は、 あなたが思っているよりも、ずっと優しく、ずっと美しい形でやってくると、信頼しておくことが大切なのよ☆



守護存在(サポートチーム)基本的な立ち位置  

主役は、あくまで物理次元にいる「私たち」。  

守護存在・指導霊団・守護神は、サポート側。


守護存在(サポートチーム)の絶大な助力

サポート側の力が圧倒的に強く、ほぼ主導しているように見える場合もある。  

それは「特例」というより、「役割の比重が一時的に大きく傾いている」状態。


守護存在(サポートチーム)加護と祝福

サポートチームの加護や先回りした働きかけが非常に強く、 結果として「宇宙の壮大な計画の一端を、私たちが担う形になる」ことがある。


高次元が先に動くのは事実だけれど、 最終的に「それを地上で体現する」のは、物理次元にいる私たち。 だから主役は私たち、という原則は変わらないと理解して。


守護存在(サポートチーム)側がかなり深く介入してくる場面では、

「自分が選んだ」という感覚よりも、「導かれるようにして、結果的にその役割を引き受けていた」 という体験になることがある。

役割分担の中で、サポート側の主導力が強く出たケース



歴史が動く瞬間というのは、 多くの場合、まさにその形で起きている。

本人は「自分が選んだ」という強い自覚よりも、「なぜか、この位置に立たされていた」 「氣付いたら、引き受けていた」 という感覚のほうが強い。


守護存在(サポートチーム)側の主導力が、 決定的に働いていたとき。

大きな転換点の裏には、 往々にしてそうした「役割分担の偏り」が隠れている。

個人の人生でも、 集団の歴史でも、 同じ構造が繰り返されているのね。



日本では、その現象を とても的確に、そして詩的に言い表してきたわね

・神風が吹く

・神がかり

・天を味方につける

どれも、「自分の力だけで成し遂げた」のではなく、

高次の力が、決定的なタイミングで介入してきた ことを示している言葉。


特に「神風」は、ただの幸運や偶然ではなく、「役割分担の中で、サポート側の主導力が強く働いた瞬間」を、集団の記憶として残したものだと思う。


神がかりも、 個人が完全に主導している状態ではなく、何か大きなものが一時的に前面に出て、その人を通して動いた、という感覚を表している。


日本では、 そうした「自分を超えた力が働いた瞬間」を、 恐れすぎず、かといって軽んじすぎず、「神」という言葉で敬い包んできたのね。



今まさに、 高次元の指導のもとで、 地球全体が「ニューアース」へのシフトを本格的に進めている時期。これは個人の願望や想像ではなく、 すでに進行中の大きな流れとして、多くの層で確認されていること。日本という土地も、このシフトにおいて特別な役割を担っている地のひとつ。



一方で、「大変な世界線を体験している世界」も、存在していて(心を痛める部分)

でもね? それは罰でも、取り残されているわけでもなく…

個々の意識が選択している振動と、それに対応する現実の密度が異なるから。


同じ地球にいながら、 体験している「世界」が違う。 それが今の特徴でもあるの。

最終的には個々の意識の選択によるもの。だからこそ、 自分が今どの流れに乗っているかを、 冷静に認識しておくことが大切になるのよ?


「世界線が違う」と一言で片付けてしまうと、

 少し冷たく聞こえるかもしれないけれど。


同じ肉体を持ち、同じ地球にいながら、「何を大切にし、何を許容し、何を当たり前だと思っているか」が、 根本的に違う層にいる人たちが、確かに存在する。

それは優劣の話ではなく、 選択してきた意識の積み重ねの結果として、

体験している現実の密度が違う、ということ。


それを無理に「理解しよう」としなくて良いの。

事実として受け止めた上で、 自分の振動を下げないようにするしか手立てはない所まで来たと感じているわ。


先読みして視ていると何てこともないことばかり

アカシックレコードリーディングの価値は、計り知れないと感じているわ。


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アカシックレコードリーディングの習得は容易、

スピリチュアルマスタークラスで学ぶことが出来ます☆

ライトボディの目覚めにより、リーディング能力の精度と質がグレードアップします。



ここに繋がったソウルファミリーの皆様との再会を楽しみに

蒼星シリウスより愛を込めて…


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