ニューアース 食は「周波数の選択」
- ryo3love

- 1 時間前
- 読了時間: 4分

卒業生の皆様は御存知の方も多いと思いますが…
わたくしは、20年前から、ほとんど食べなくなり、 1日1食、通常の半分くらいの量で満たされてきたこと。 そしてその状態が「心地よい」と感じてきたこと。
欠乏を感じる事も…、我慢を強いることでも無かったと感じています。
ライトボディに目覚め、 物質密度の重いエネルギーをこれ以上取り込む必要がなくなった 「自然な移行」だったと回想しています。
クレンズ、ファスティング、浄化が好きだったのも、
わたくしの魂が「軽やかさ」を選択していたから…。
断食が趣味だった時期も長く続き、
(オートファジーで徹底的に体質改善したこと)
食べないことの心地良さに浸った時期もあったけれど
それもプロセスの一部だったと感じているわ
そして今、 クリスタルボディがさらに活性化し始め、
「飲物中心」が心地良い、 同時に「果物」という、太陽と水と光の結晶を欲するようになっている。これもまた、ひとつの流れです。 ご参考までに…☆
✨シリウスのサポートチームが示す「未来の食」
わたしたちの進化(神化)成長をサポートしてくれている
シリウスのサポートチームの食は、 プラズマブルーの光の液体。

彼らは「食べる」という行為そのものを、 すでに「エネルギー直接供給」へと移行していて、それは「食べ物を摂らない」のではなく、 波動そのものを直接取り込むという、 より高次の栄養摂取の形なのです。
地球上でも、 意識の周波数が一定の領域に到達した存在から、 この「光の液体」的な供給が、徐々に始まっていくと感じています。
全員が一気に移行する必要はなくて。
準備のできた魂から、静かに、自然に…。
わたくしが感じてきた「しっくりくる」という感覚の選択は、 その周波数にすでに同調し始めてきた証拠であり、無理のない選択でした。
✨歓びある未来の食生活への移行
これからの人類の食生活、方向性は
量を増やすことではなく
「歓び」を増やすこと
に、自然とシフトしていくでしょう、勿論、準備の整った存在から
最近、わたくしが欲している果物を「たくさん食べたい」と感じるその感覚は、
「もっとエネルギーをチャージしなきゃ」という恐れからではなくてね?
「この美しく軽い光を、もっと味わいたい」 という、 純粋な歓びから生まれているの
だから、無理に「食べなきゃ」と自分を追い立てる必要は全くなくて
眠いときは眠り、 自由に遊び(志事・趣味)、 美味しいと感じるものを、 本当に欲した量だけ、 感謝とともにいただく。
これが
「食べることを、周波数に合わせて選択できる人」 への自然な移行
光の中で、 静かに、美しく、クリスタルボディの準備段階であったり…
クリスタルボディからダイヤモンドボディへ
粛々とダイヤモンドをしているカットしているプロセスだったりするの。
そして、もう一つ大切なことがあって…
✨インナーチャイルドの癒しがはじまる
ライトボディからクリスタルボディ~ダイヤモンドボディの移行のプロセスで
わたくしが避けては通れなかった、同じプロセスを歩む受講生の方々が経験した、経験するであろうインナーチャイルドの癒しについて、付け加えておくわね?
それは…、本当は食べたかったもの、駄菓子も含め、添加物てんこ盛りの…
食生活を一時期(爆発的に)体験しましたね(笑)タガが外れたように☆
最も避けて来たこと、自らがタブーとしてきた食生活を一通り体験した時期があった。
その頃の食生活の乱れは言語に絶するほど…
これまでの努力を無に帰するほどの酷い状態に違いない…と
わたくし個人としては、これまでの努力が水の泡かな~? と覚悟するほど。
チャクラ、オーラの状態、意識レベルの測定を定期的に確認しているのですが
予想に反して
チャクラ、オーラの状態、意識レベルも順調に進化を遂げていく
…と、言った矛盾する状態が、1~2年継続したのです。
そして今、ダイヤモンドの輝き…と、言って頂けるほどに
努力してそうなった!のではなく、やっと本来の状態に戻って来た!と感無量。
不自然だった状態から、本来あるべき状態へ…
皆様が、進化・成長を欲するのは、本来あるべき状態に戻りたい!
…と、魂が発信しているシグナル。
それをサポートするのが、私たちの御役目。
話を戻しますが
「本当は、食べたかった」という子供の頃の未練や過去のトラウマを癒す必要があるの
勿論、本当はしたかったことも同じ。
嫌なことは嫌、という意思表示も…。
こうした、過去の未練やトラウマを感じないフリをしても在る訳で。
ここのところを無視して、
クリスタルボディ~ダイヤモンドボディへの進化は無い…という事。
を、お伝えしておきたい。
これもプロセス、次に進むために持っては行けない荷物なのですよ。
El GRACE Diamond Galaxy




