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古代出雲王国の記憶③出雲への旅

  • 執筆者の写真: El GRACE
    El GRACE
  • 1月29日
  • 読了時間: 2分

更新日:1 日前

 

『 高天原(たかあまはら) 』

高次元存在シリウスのサポートチームは、真っ白な六冊の本の表紙に

高天原(たかあまはら)とだけ記された本を私に託しました。

2005年の春でした。


魂の家族である生徒さんたちと出雲を旅し記憶を辿り

日本中のパワースポットを巡り霊的成長の旅を共にして

霊的貢献・霊的奉仕を皆で一丸となり取り組みました。

サイコメトリーにより、更に多くの貴重な情報と真実の歴史に

触れていくのが、すばらしく貴重な体験となりました。


魂の記憶を辿るのです、皆で答え合わせをして

学校で学ぶ歴史では知ることもないであろう歴史の真実を旅する

行く先々で土地のエネルギー、歴史と食に触れ、温泉で癒され、

旅はまさしく霊的成長の旅となったのです。


三千年前、出雲王国で魂の家族として同じ時代を生きた存在たちの

記憶から答え合わせてして、私たちが過去世において

時間・空間を共有し体験した真実を綴りました。


2005年当時

既に 机上の空論ではない、ライトボディの目覚めを遂げていた私は

同じくこの道を歩む存在たちのサポートが歓びであり、これも天命と感じ

ライトボディの目覚めを遂げていく存在たちと共に進化成長していく日々が

歓びであり、感謝であり、愛、至福の時であり続けています。


後に三千年前の出雲でも、それと同じ体験

宇宙意識の覚醒を共に目指した仲間であることも思い出しました。

※高天原 ④ 冬ノ巻 魂の覚醒 に記しています

彼らや彼女たちがそれを思い出せば…また始まるでしょう

宇宙意識の覚醒であり、神化であり、至福の次元への移行です。


天の采配は、私が必要とする全ての出逢いと学び、体験を準備してくれ

少しづつ、しかし確実に「高天原(たかあまはら)」にも「天空の神殿」に

天の父 創造主グレートセントラルサン に向かって叡智は開かれていきました


経験や体感を通じて蓄積されていく未知の世界の全貌。


彼らサポートチームは何時いつまでに仕上げなさい…とは言いませんでしたが

いつか、描ける時が来るのだろうと思うに留め


物理的にも精神的にも余裕なく、執筆に集中する時間は殆どありません

その時々の氣付きを記憶に、メモにしておくそれだけでした

私自身の準備が整っていなかったのです。





 
 
 

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