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出雲王国の記憶②高天原(たかあまはら)

  • 執筆者の写真: El GRACE
    El GRACE
  • 1月28日
  • 読了時間: 2分

更新日:1 日前

2005年、年始から

❝三千年の約束❞をすっかり忘れていた私に高次元はサポートを開始。

それは、出雲王国時代の魂の家族たちとの再会でした。

まるで、示し合わせたかのように、生徒さんたちの記憶の中から

古代出雲王国時代の物語が回帰されはじめました。


当時の魂の家族たちとの再会は

壮大な高天原の片鱗を窺わせるものでした。


私たちの魂の記憶から蘇ってくる古代出雲王国…

2005年当時の世界観を凌駕するものでした。


2005年5月

私たちをサポートしてくれていた高次元存在、シリウスのサポートチームから

6冊の本が降ろされました。

真っ白に輝く本の表紙には『 高天原 』とだけ記されていました。


当時の私は、高天原(たかあまはら)が如何なるもので

彼ら(シリウスのサポート存在たち)が、何を描くように望んでいるのかすら

理解できない、何故なら 現代を生きる私たちよりも高度なテクノロジー?

奇跡ともいうべき、日常を生きている三千年前の私たちを描くにしても…

理解の範疇を超えた世界ではあるし、何より

当時の私は、6人家族の主婦として

超多忙な日々を送り、休みもなく講座を開講しなければなりませんでした。

物理的にも精神的にもゆとりが無かったのです。









 
 
 

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