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出雲王国の記憶①

  • 執筆者の写真: El GRACE
    El GRACE
  • 1月27日
  • 読了時間: 2分

更新日:1月28日


2005年年始、家族旅行で島根~玉造温泉~出雲大社を巡る。


2005年1月2日玉造温泉に一泊して、翌朝出雲大社参拝

ごく普通の家族旅行のひとコマ


参拝が終わり、出雲大社御本殿の裏側『素鵞社に引き寄せられるように足が向き

歩み進めていくと… ふと足元を視ると「私」は、

時空を超えた記憶の回帰?

いえ…過去世の世界へと繋がり入っていました。


私は、私であって…私ではない?

衣装の擦れる音、頭上に丸い神鏡を頂き、2名の巫女と共に神殿の上座に向かう

当時の記憶が蘇り展開する、威風堂々とした過去世の記憶……わたし?

神殿の上座に座して諸国の王たちに天啓を与えるさま…


時空を超えてしまった…


三千年の時空を超えて

覚醒した魂の記憶・・・古代出雲王国


天空の神殿が降臨した奇跡の時代が、脳裏に…意識に…

過去世の記憶として蘇ってきて、魂が震えた

もう、現世を超越している 

異次元の世界観は、言葉で表現出来るものではありません



それから、私は私であって私で無いような…

まさしく魂の目覚め、覚醒。

永い間眠りについていた魂の記憶が鮮やかに蘇る


今まで、出来なかったことが、意図も簡単に出来るようになり

透視能力は優れていたほうではあったけれど

何もかもが自由自在に、思い通りになっていく…

そのこと自体に驚く私がいて、これはきっと…

「過去世の私の才能なのだろう」と理解して


クライアント(相談者)さま、受講生の皆様のサポートに

より一層役立てるようになりました。










 
 
 

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